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このページでは、SEOに関する用語、SEOをやる上でよく使う言葉等を紹介します。
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検索エンジンの「検索結果ページ」のこと。 (Search Engine Result Pages)
検索結果画面で、タイトルの下に表示されるテキストのこと。 元は「断片」を意味している。 ここでは、「ページの断片」と考えればよいかと。 一般的に、 「ページ内で、検索されたキーワードに該当するテキスト部分」 がスニペットとして表示される。 キーワードに該当する部分が <meta name="description"〜>内にあれば、 descriptionに記述されているテキストが表示される。
単語そのものの意味は「質問(する)」、「問い合わせ(問い合わせする)」「尋ねる」。 コンピュータ業界では... データベースから、条件に合致するデータを抽出するために「要求すること」 を意味する。 よく耳にする「検索クエリ」とは、簡単に言えば「検索にかけた言葉」(キーワード)のこと。
「過剰最適化」「過剰SEO」のこと。 検索エンジンを意識しすぎるとOOP、つまりスパムとみなされたりします。 (Over Optimization Penalty)
検索エンジンが、indexされているサイトにかける一種のフィルタのようなもの。 (極端に順位が下げられたりして)全く順位が変動しなくなってしまう状態のことを言う。 「砂場」とも。
「リンクを受けること」。 被リンク、バックリンク等と同義語。 「インバウンドリンク」の場合、「一方的なリンク」を意味することが多い。 SEOでは、相互リンクよりインバウンドリンクの方が効果が大きいと言われている。
一時的にデータを保存すること。 またはデータを保存してある場所のこと。 GoogleやYahoo!の検索結果の表示される「キャッシュ」とは、 そのサイトをロボットがクロールした時に保存したデータ(の置いてある場所)のことを指す。 通常のリンクでリンク先が表示されない場合、 キャッシュ(つまり、少し古いデータ)なら見れる場合がある。 また、キャッシュバージョンの画面では、検索にかけたキーワードが ハイライトされていて情報を探しやすい。 |
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